<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>組織での報告の重要性</title>
  <link>http://grffd7519.ria10.com/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://grffd7519.ria10.com/RSS/" />
  <description></description>
  <lastBuildDate>Sat, 14 Apr 2012 07:00:21 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>仕事にも役立つ、無料レポートです。</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	ネットでのお金儲けを題材にしていますが、リアルのビジネスでも<br />
	役に立つ内容です。<br />
	＊動画も添付されていますので、時間があれば確認してください。<br />
	-------------------------------------------------------------------------------<br />
	【タイトル】■１００万円稼がせました。<br />
	&nbsp;<br />
	【本文】<br />
	１００万円稼げました。<br />
	&nbsp;<br />
	&hellip;ではありません。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	勘違いしないでください。<br />
	&nbsp;<br />
	彼がやったことは、<br />
	&nbsp;１００万円を稼がせたのです。<br />
	&nbsp;~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br />
	&nbsp;それこそ、<br />
	&nbsp;６桁程度の金額であれば、<br />
	&nbsp;稼がせた人は星の数ほどいます。<br />
	&nbsp;<br />
	稼ぐプロではなくて、<br />
	&nbsp;稼がせるプロの話を聞いてみませんか？<br />
	&nbsp;<br />
	　&rArr;　【あなたのアフィリエイトＵＲＬ】<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	言い忘れてましたが、<br />
	&nbsp;この男は毎日寝坊をしていても<br />
	&nbsp;毎月、５００万円以上を稼いでいます。<br />
	&nbsp;<br />
	しかも彼はこの金額くらいなら<br />
	&nbsp;ほったらかしで稼げると言い切っている。<br />
	&nbsp;<br />
	正直、信じらませんが、<br />
	&nbsp;彼の教え子達も続々とほったらかしで稼ぎはじめているので、<br />
	&nbsp;ほったらかしで５００万円も嘘ではないのでしょう。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	ここから一番大事な話をします。<br />
	&nbsp;<br />
	彼等がほったらかしで稼げている理由は、<br />
	&nbsp;頑張ったからではありません。<br />
	&nbsp;<br />
	稼ぐために本当に重要なことを知っているからです。<br />
	&nbsp;意識しているからです。<br />
	&nbsp;<br />
	安定的に稼ぐための極意を<br />
	&nbsp;あなたも知ってください。<br />
	&nbsp;<br />
	　&rArr;　<a href="https://www.mail-marketing-club.jp/aff/17527/151/">https://www.mail-marketing-club.jp/aff/17527/151/</a><br />
	--------------------------------------------------------------------------------<br />
	Windowsさえも使っていない男が、<br />
	&nbsp;インターネットを使って５００万円稼ぐ方法。<br />
	&nbsp;その秘密を知りたい人はこちら<br />
	&nbsp;　&rArr;https://www.mail-marketing-club.jp/aff/17527/151/<br />
	&nbsp;</p>
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://grffd7519.ria10.com/Entry/6/</link>
    <pubDate>Sat, 14 Apr 2012 07:00:21 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">grffd7519.ria10.com://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>報告には自己評価を加えない事</title>
    <description>
    <![CDATA[自己評価を加えた報告というのは、価値がなくなるどころか、マイナスに<br />
<br />
なってしまう可能性が有ります。<br />
<br />
自分をよく見せたいとか、上司に自分の努力を評価されたいという気持ちは、<br />
<br />
組織の中にいる以上、誰でもある程度持っていると言えます。<br />
<br />
しかし、その気持ちに負けてしまうと、情報は確実に変形していきます。<br />
<br />
報告の中で自分の努力を過大に自己評価しますと、情報は歪むことになります。<br />
<br />
最初は小さな歪みにすぎなくても、組織の上層部に行くにしたがって、その歪みが<br />
<br />
大きくなる可能性が高いのです。<br />
<br />
このような場合では、伝言ゲームではありませんが、上に行けば行くほど歪みが<br />
<br />
大きくなるのが通常のことと考えるべきことでしょう。<br />
<br />
結論から言いますと、上司が知りたいのは、部下の手柄話などではない事は<br />
<br />
言うまでもありません。<br />
<br />
前にも書きましたが、前置きは判断を狂わせることになります。<br />
<br />
更に、情報をオブラートに包むと、無用の誤解を生むことになります。<br />
<br />
そこへ、さらに自己評価を加えたりしますと、なおさら情報が歪むことになって<br />
<br />
しまいます。<br />
<br />
くどいようですが、上司が知りたいのは、部下の手柄話ではありません。<br />
<br />
正確な事実を、確実に報告しましょう。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://grffd7519.ria10.com/Entry/5/</link>
    <pubDate>Thu, 12 Apr 2012 11:57:35 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">grffd7519.ria10.com://entry/5</guid>
  </item>
    <item>
    <title>報告の、伝達・表現</title>
    <description>
    <![CDATA[「伝える」と言うのは、相手の心に言葉を届けることであると思います。<br />
<br />
しかし、なんでもないと自分が思うような表現でも、相手の錯覚・誤解を<br />
<br />
招いてしまうことがあるものです。<br />
<br />
特に組織における報告では、前置きが相手の判断を狂わせるようなことも<br />
<br />
起りえますので注意が必要です。<br />
<br />
例えば、「もうご存知だと思いますが・・・・」と、決まり文句のようにこう言ってから<br />
<br />
報告を始める人がいます。<br />
<br />
ですが、一見何気ないこの前置きは、聞き手に報告を軽んじる気持ちを起こさせ<br />
<br />
ます。<br />
<br />
「なんだ知っていることなのか」と相手が初めに思ってしまっては、まずいのです。<br />
<br />
そのために、重要なポイントが伝わらず、後で重大な問題が起こることも・・・・・<br />
<br />
ですから、こと正式な報告では「情報を前置きなどのオブラートで包むと<br />
<br />
無用の誤解を生む」ものだと、認識する必要があります。<br />
<br />
たとえ以前に話したことがある内容でも、相手が忘れていることもあるのです。<br />
<br />
更にその時には価値がなかった情報でも、報告するときには重要な情報であるかも<br />
<br />
知れないのです。<br />
<br />
他の人が持っている情報が加わることで、価値が変わることもあり得ますから。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://grffd7519.ria10.com/Entry/4/</link>
    <pubDate>Sun, 08 Apr 2012 07:04:56 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">grffd7519.ria10.com://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>危機管理のおきて</title>
    <description>
    <![CDATA[危機管理の第一は、マイナスの情報ほど価値があるということです。<br />
<br />
つまり、自社にとって都合の悪い情報こそ、報告すべきであるということ。<br />
<br />
トップや上司の顔色をうかがう、イエスマンに危機管理は出来ません。<br />
<br />
更に、悪い知らせは夜中でもするべきです。<br />
<br />
つまり、危機管理は時間との戦いであります。<br />
<br />
緊急事態は直接伝えなければいけません。<br />
<br />
つまり、緊急事態の報告は、当事者が責任を持って行うべし。<br />
<br />
それが危機の拡大を防いでくれることになります。<br />
<br />
間違いは、勇気をもって訂正する必要があります。<br />
<br />
一度報告したことでも、「過ちては改むるに憚ること勿れ」を、肝に銘じて<br />
<br />
おかなければなりません。<br />
<br />
次に、報告のタイミングですが、定例報告では遅すぎるような場合は要注意です。<br />
<br />
つまり、変化はこちらの都合など待ってくれない。<br />
<br />
ミスは自分で処理しない。<br />
<br />
たとえ、自分で処理できるようなミスであっても、先ず報告を優先すべきです。<br />
<br />
忙しい相手にはメモで伝えましょう。<br />
<br />
「自分は報告したのだから、忘れてしまった相手が悪い」という理屈は<br />
<br />
企業社会では通用しません。くれぐれも注意が必要です。<br />
<br />
形式にこだわる必要は二の次です。<br />
<br />
立ち話は中間報告の絶好のチャンスです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://grffd7519.ria10.com/Entry/3/</link>
    <pubDate>Tue, 03 Apr 2012 09:04:32 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">grffd7519.ria10.com://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>悪い知らせほど、早くすべし！</title>
    <description>
    <![CDATA[ナポレオンの言葉では「余の辞書に不可能の文字はない」という<br />
<br />
有名な言葉があります。<br />
<br />
ですが、もっと注目されるべき言葉に<br />
<br />
「私が眠っている間に、良い知らせが来た時には起こさないでくれ。<br />
<br />
しかし悪い知らせであれば、必ず起こせ。<br />
<br />
なぜなら、その時は一刻の猶予もできない時だからだ。」<br />
<br />
というのがあります。<br />
<br />
まさに、危機管理の真髄を言い表している言葉ではないでしょうか。<br />
<br />
具体的に、夜の宴席であろうが、就寝中であろうが、必ず報告すべきことは、<br />
<br />
①　人命にかかわるか、その恐れがある場合<br />
<br />
②　翌日のマスコミに報道される可能性がある場合<br />
<br />
③　当夜にもマスコミから責任者へのインタビュー取材が行われるかもしれない場合<br />
<br />
④　深夜でもただちに出勤するか、関係先に自ら何らかの手を打つ必要がある場合<br />
<br />
⑤　国会・地方議会が開催中で、翌日にも緊急質問の対象になりそうな場合<br />
<br />
⑥　翌朝にも抗議・陳情が予想される場合<br />
<br />
おもに、大企業を中心に考えた場合は上記の内容が当てはまるのでしょう。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://grffd7519.ria10.com/Entry/2/</link>
    <pubDate>Mon, 26 Mar 2012 02:06:50 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">grffd7519.ria10.com://entry/2</guid>
  </item>
    <item>
    <title>組織での報告の重要性</title>
    <description>
    <![CDATA[組織、中でも会社というのは、明確な目的を果たすために<br />
<br />
複数の人間が結びついてできたものです。<br />
<br />
当然、それぞれがばらばらに仕事を進めていては、全体の<br />
<br />
目標を達成するすることはできません。<br />
<br />
上と下、横と横の間に良いチームワークが不可欠です。<br />
<br />
そのチームワークの基本となるのが、報告です。<br />
<br />
企業にとって、危機というものは決して例外的なものではなく、<br />
<br />
むしろ日常的なものであるために、鈍感になりがちです。<br />
<br />
この中で、報告は　<br />
<br />
①　「マイナス情報ほど価値がある」<br />
<br />
　自社にとって都合が悪い情報こそ、報告すべきです。<br />
<br />
　トップや、上司の顔色をうかがうイエスマンに危機管理はできません。<br />
<br />
②　「悪い知らせは夜中でも」<br />
<br />
　危機管理は時間との闘いである。<br />
<br />
③　「緊急事態は直接知らせる」<br />
<br />
　　緊急事態の報告は、当事者が責任を持って行うこと。<br />
<br />
　　それが危機の拡大を未然に防いでくれます。<br />
<br />
④　「勇気をもって訂正する」<br />
<br />
　　一度報告したことでも、「過ちては改むるに憚ること勿れ」<br />
<br />
　　これを、肝に銘じておかなければなりません。<br />
<br />
報告の優劣で、企業の運命が決まると、心すべきでしょう。<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://grffd7519.ria10.com/Entry/1/</link>
    <pubDate>Tue, 20 Mar 2012 08:31:08 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">grffd7519.ria10.com://entry/1</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>